2007年01月04日 今年の抱負!と言っても特別無く気ままに更新・・・ 豆柴たろー君 今年の抱負は気負わずにただマイペースにを心がけ週に2,3回の更新が出来たらと思っております。下記の画像は1月3日の夜間の家の中でのたろくん!4枚デジカメ画像より
アトムママ 2007年01月04日 14:14 たろくんって仔犬のときのお目目はそのままですね~つぶらなお目目がかわいいです~過去録を少し読ませていただきました。先代のたろくんのお医者さんの件、わたしも同じような思いを先代ワンコでしています。「苦しそうなんですけど」ともがいているときに電話したら「死ぬときはもっと苦しみますよ。それより診療時間をわかっていらっしゃらないようですね」なんてひどい言葉が返ってきたのを思い出しました。その話を友人にしたら赤坂でコンパニオンアニマル協会を主催している獣医さんを紹介してくださって、その柴内先生という先生にお話をすると「その獣医はどこの人ですか。協会から注意します」と心強いお言葉を下さり、入院の手配ができないうちの犬のために、処方食などを通り道だからと近くまで持ってきてくださり、涙が出るほどうれしかったのを思い出します。今回アトムのお医者さんを選ぶときも、基準はアトムを誠意と愛情を持ってみてくださるかどうかと言う点を重視しました。
アトムママ 2007年01月04日 14:16 続きです同じマンションのチワワちゃんも偶然同じ先生で、夜中に電話しても何度も駆けつけてくれたと聞いて、自分達の選択は間違っていなかったと思っています。決して外観は豪華な病院ではないのですが、本当に動物好きだということがよくわかる先生です。獣医さんを選んであげるのは飼い主の責任ですからね。先代のワンコのときにかわいそうなことをしてしまったと、後悔の思いはずっと残っています。うちと同様に、今度のたろくんの先生は温かみのあるやさしい先生みたいですね。ワンコになにかあったら飼い主はすがる思いで駆け込むのですからこの基準は大事ですよね
たろくんママ 2007年01月05日 06:33 アトム君ママさまコメントありがとうございます。アトム君ママさまのおっしゃる通り物言えぬ動物(例え動物と言えど家族の一員です)には獣医師はかけがえの無い存在で、幾ら飼い主と言っても病気になったペット達には獣医師にすがるより他ないのです。ところがその獣医師の中には動物が好きで獣医になった方ばかりではないことが、亡きたろくんを通じて痛いほど分かりました。柴内先生のお話が出ておりましたが、以前良くNHKの教育TVに出ていらっしゃりお優しい方と言う印象を持っておりましたが、実際もその様にお優しい方との事!今はお嬢様も獣医になられ 赤坂の病院で診療に携わっていらっしゃるご様子を時折HPで拝見しております。アトム君ママさまも今は亡きコロちゃんでそんなにお辛い思いをなさっておられたのですね!今のたろーの先生は京都出身の爬虫類が大好きな方で診察室には亀ちゃんがのそのそと歩いています。(笑)
この記事へのコメント
つぶらなお目目がかわいいです~
過去録を少し読ませていただきました。
先代のたろくんのお医者さんの件、わたしも同じような思いを先代ワンコでしています。「苦しそうなんですけど」ともがいているときに電話したら「死ぬときはもっと苦しみますよ。それより診療時間をわかっていらっしゃらないようですね」なんてひどい言葉が返ってきたのを思い出しました。
その話を友人にしたら赤坂でコンパニオンアニマル協会を主催している獣医さんを紹介してくださって、その柴内先生という先生にお話をすると「その獣医はどこの人ですか。協会から注意します」と心強いお言葉を下さり、入院の手配ができないうちの犬のために、処方食などを通り道だからと近くまで持ってきてくださり、涙が出るほどうれしかったのを思い出します。
今回アトムのお医者さんを選ぶときも、基準はアトムを誠意と愛情を持ってみてくださるかどうかと言う点を重視しました。
同じマンションのチワワちゃんも偶然同じ先生で、夜中に電話しても何度も駆けつけてくれたと聞いて、自分達の選択は間違っていなかったと思っています。決して外観は豪華な病院ではないのですが、本当に動物好きだということがよくわかる先生です。
獣医さんを選んであげるのは飼い主の責任ですからね。先代のワンコのときにかわいそうなことをしてしまったと、後悔の思いはずっと残っています。
うちと同様に、今度のたろくんの先生は温かみのあるやさしい先生みたいですね。ワンコになにかあったら飼い主はすがる思いで駆け込むのですからこの基準は大事ですよね
ところがその獣医師の中には動物が好きで獣医になった方ばかりではないことが、亡きたろくんを通じて痛いほど分かりました。柴内先生のお話が出ておりましたが、以前良くNHKの教育TVに出ていらっしゃりお優しい方と言う印象を持っておりましたが、実際もその様にお優しい方との事!今はお嬢様も獣医になられ 赤坂の病院で診療に携わっていらっしゃるご様子を時折HPで拝見しております。アトム君ママさまも今は亡きコロちゃんでそんなにお辛い思いをなさっておられたのですね!
今のたろーの先生は京都出身の爬虫類が大好きな方で診察室には亀ちゃんがのそのそと歩いています。(笑)